【ヘッドライン】2ch家庭・育児・恋愛他まとめ 【ヘッドライン】2chニュー速・VIP・生活その他
【お知らせ】
現在は「おーぷん2ちゃんねる」様等より適当にまとめております。
また、下記リンク先にて「膿家被害報告」をお待ちしてます。

【膿家の暗部報告スレッド】
http://bbs.doorblog.jp/archives/11560271.html
おーぷん2ちゃんねる 「膿家の暗部」スレッド
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1395361161/

家庭における古い因習に囚われた人たちからの被害体験談についてまとめています。
ここでは様々な職業における男尊女卑・家長主義などの差別的な考え方を【膿家脳】と呼び、現代社会の一般的な農家=農業従事者とは区別しています。
したがって、根拠のない単なる農家の誹謗・中傷については記載いたしません。

なお、スレが進むとまともな“農家”と(現代では)異常な“膿家”の区別がなされてきますが、初期はすべて原文ママに「農家」と表記されています。
ご了承ください。

【お知らせ】
2016/12/1より、ライブドアブログでのケータイ(フィーチャーフォン)からのコメント機能が廃止となりました。
詳細は以下をご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/staff/archives/51912402.html

【澱】「この辺もなんか空気が悪くなったね…」



174: 名無しさん@おーぷん 2015/11/03(火)12:28:13 ID:p80
近所のおばさん達にスレタイ。

実家の近所の家が売りに出ていたが、建て替えされて新しい家族がやってきた。
割と年配の旦那さんと、奥さんと子供さん2人。
子供さん2人とも私学で、奥さんは専業主婦、身なりも良くて礼儀正しく裕福そうな感じだった。
実際、地元中堅企業の管理職だったらしい。

ところが、ある日旦那さんが事故で亡くなってしまった。
仕事がらみの事故だったのが、会社が責任を認めず訴訟沙汰になった。
家に会社関係者が話し合いという名の恫喝に来たり、
「(旦那)はこんなこと(裁判)を望んでない!金目当てで死人を利用するな!!」
とわざわざ玄関前でわめいたりと、大変だったらしい。

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【膿】「それ、親父に言って」


今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その10 より
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1445351561/

123: 名無しさん@おーぷん 2015/10/29(木)23:17:29 ID:u1C
名前検索が話題にのぼった頃、ふと元夫の名前で検索してみたら、
照れてる感じの元夫と浮かれてる感じの女性が写った画像がでてきた。
元夫は珍しい名字にあまり聞かない(キラキラではないが)名前の組み合わせだから、同姓同名もいないのはいいとして。
何年か前の指輪作成の会社のホムペだったから、
(婚約はしたのねーフーン)
とか思ってた。

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【膿】50~80の爺と70~90の婆しかいない。



237: 名無しさん@おーぷん 2015/10/24(土)10:25:11 ID:Y1V
最近ネットでエネmeという言葉を知り書き込み。
差別・胸糞注意。
三十ウン年前の農村での出来事。

Aさんという嫁がいた。
その農村は嫁いだら義親の介護+家事+農作業あたりまえ。
夫は冬はする事がないからと都会へ出稼ぎ(という名目の夜遊び+賭博)。
その間嫁は義親+義弟や妹と住んで家事全部やって…というのが標準仕様だった。

三十年前にはその価値観は崩れかけていたのだが、Aさんがエネmeの鑑というか、何されても文句を言わない人で、ひたすら黙々と婚家に仕えていた。
よくしゃもじで叩かれているのを見た。

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【掟】おばさんが走ってきた。すごい勢いで走ってきた。


今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その9 より
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1439621466/

692: 名無しさん@おーぷん 2015/10/07(水)20:02:31 ID:alz
大学時代、久しぶりに帰省してご町内を散歩してたら、畑仕事をしていた2軒先の家のおばさんが走ってきた。
私を見つけて、鍬と帽子を放り投げて、すごい勢いで走ってきた。

2軒先だけど、おばさんの子供とは遊ぶグループが違ったので、今までおばさんと話したことが記憶にないくらいな仲。

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【残】「ダメなものをダメって言って何が悪いんですか?」



121: 1/2 2015/09/24(木)02:00:37 ID:OMB
もう連休も終わりだから書き散らす。

ちょっと前に職場に入ってきた新人のAさんは自然豊かな田舎生まれの田舎育ち。
今、働いているのは都会。
田舎ではAさんの技能を生かせる場所がなく都会に出てきたそうだが、
「こっちの食べ物はおいしくない」
が口ぐせ。
実家で作っている野菜やお米が最高で、それらを送ってもらって自炊しているそうだ。
肉や魚はそうはいかないが、
「その辺のスーパーで売っているようなものはマズくて耐えられない」
から割高な肉屋や魚屋で買っているらしい。

Aさんが入社した日、直属の上司は気を遣って、ちょっと良い和食の店へランチへ連れていった。
もちろん上司の奢り。
そこでAさんは↑の話をした。上司は
「ここは産地のしっかりした食材を使っているし、しょっちゅうは来られないけど夜もうまいんだよ」
とか、答えたそうだ。
そして運ばれてきたランチを一口食べたAさん、
「まあまあですね。食べられなくはないですけど○○(Aさん地元)の野菜に比べたら…」
上司はそこでかなりイラっとしたが、初日だし田舎の子だからはっきりしてるのかなとか色々考えて(そんなわけない)我慢したそうだ。
Aさんは戻ってきて
「奢ってもらえるならあんなこと言わなければ良かった」
と、一応反省したようだった。
「奢るから一緒にランチ行こう」
って声かけられてたはずなのだが。

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【先日】帰ってきてそのまま引っ越してった



325: 名無しさん@おーぷん 2015/09/15(火)19:51:41 ID:F2b
数年前の修羅場。

同居父が民生委員してて、私は婦人会の会長とPTA役員をしてた年があった。
近所に素行の悪い独身男性Aがいて、お母さんと二人暮らししてた。
父は何かとそこんちに訪問してたんだけど(多分生活保護関係だと思う)、
ある日、婦女暴行でそのAが捕まった。
相手は地域に嫁いだばかりの若嫁さんだった。

近所のバカジジィ共が
「ちょっと触ったくらいで警察とか」
「都会の女は神経質」
みたいなことを言うので、
「だから嫁が来ないんでしょうが。
自分の娘や嫁が暴行されても同じこと言うのか」

と言うと、黙った。

そんなジジィが大半の地域柄だ。

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【修羅場】「田舎で一人暮らしをしている若い女が居る」



829: 名無しさん@おーぷん 2015/08/24(月)09:46:07 ID:MTH
×が付いたときの事情で田舎暮らしを始めた私。

お盆明けから、毎日のように違う人からアドレスを渡されたり待ち伏せされたりして、何が私に起こっているのか理解不能な状態になった。
言い方は悪いけれど田舎の農家とか絶対に無理だし、そのうち東京に戻るつもりだし。

何と言うか田舎の怖さが私に降りかかるなんて思ってなかったよ。
原因は、同じ場所で働いているオバチャンだった。
「東京嫌いが原因で田舎の一人暮らしをしている若い女が自分の職場に居る」
ってお盆のときに触れ回ってた。

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【キ】「○娘じゃあるまいし、大げさに騒ぎなさんな」


今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その8 より
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1434008877/

947: 名無しさん@おーぷん 2015/08/14(金)18:34:01 ID:wGD
お盆なので、嫁と故郷の話をしていて思い出した話。
当時俺んちの近所には『かわいそうな子』がいた。2ch風に言うと『放し飼いの池沼』ってやつだ。
でかいし太ってるし力も強い。
おまけに色気づいていた。

ターゲットは若い娘でなく30代から40代のおばさん専門だった。
普通の健常者の痴漢ならさりげなく「あ、手が当たっちゃった」と装うところを、
池沼はガッツリ抱き付いてガッツリ乳を揉む。
今この年(40代)になって思えば、30~40歳なんてけっこう若いし、怖かっただろうと思う。

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【膿】「農業だけでは生活出来ないので…」



688: 名無しさん@おーぷん 2015/07/28(火)14:03:22 ID:ZdL
断りきれずにアラフォー農家の長男(痩せたハゲ)とお見合いすることになった。

その時に言われたのが、

「農業だけでは生活出来ないのでパートでも良いから外に出て金を稼ぐこと」
「でも、農業の手伝いはすること」
「なので義理の両親と同居すること(畑が近い)」
「家事と育児は女の仕事なので手伝う気はないこと」

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【膿】「私、ここにお嫁に行こうかな」



32: 名無しさん@おーぷん 2015/07/21(火)17:35:14 ID:Bcu
私が小学校まで過ごした村には、膿家と言って差し支えないレベルの家がごろごろあった。
私がハイハイしていた頃から
「うちへ嫁に」
と40過ぎのおっさんが母親引き連れて凸してきたことが何度もあったそうだ。
恐ろしいことにそんなおっさんは1人では済まず、小学校中学年ともなればひっきりなしに『縁談』が舞い込み、通学中に声をかけられること数知れず。
無理やり物陰へ引きずり込まれそうになったこともある。
母は自分自身と私を守るために、夜逃げ同然で村を出て離婚した。

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